日々感じたこと

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離婚回避!やっぱり仲良し夫婦をめざしませんか?

夫婦の悩み、問題を解決

はい、さて、出逢った男女が結婚をして夫婦になりました。
いろんな期待があったと思うけれど、
結婚はゴールではなく、スタートでしたね。

「こんななずでは、、、」と後悔していますか?現実はどうですか?
けれど大丈夫です。
人間完璧な人はいませんから。


ではずーっと我慢するの? いいえ、そんなことはありません。


せっかくの夫婦ですから、一度立ち止まって、前向きにお話しましょう。

パートナーを取り変えたいですか?
しかし問題から逃げるといつか同じような展開になります。

「その人に背負いきれない苦難困難はあたえられない」

人生は一冊の問題集といいます。
きっと夫婦の数だけ、隠されたテーマがあって、幸福感もあると思うのです。

ありのままの夫婦でのりこえていきませんか?
独身の方もいっしょにどうですか?

仲良し夫婦大復活へ、最強のマニュアル

完全に冷え切った夫婦仲をラブラブにする方法。

2009年04月24日

ポジティブに生きよう

大変な時代になっていますよね。

なかなかシビアです。右を見ても左を見ても。

なんか、暗いニュースばかり、、。

こんな中でどんな生き方できますか?

どんな思考ができますか?

やはり、自分から発しないといけないですよね?


困難なときこそ、勇気を持って決断をし、
それを乗り越えることができる人。


見事にやり遂げ、突破できる人。



そんな姿を見ると、「さわやかに生きている」
と感じますよね。

ジトジトとした暗い所を捨てて、スパッと割り切って
明るく生きて行きたいです。

悩んだり、愚痴ったり、迷ったりする要素はいくらでもあるけど
それを言ってもしかたがないですし

そういう人には誰もついてきません。おそらく。


ですから適当なところで見切りをつけないとね。

「この辺で、もうやめておこう」

「悩むのはここまでにしよう」

「死んだ人は帰ってこないのだから、これ以上悔やまない」

「借金は悩んでも減らない、とにかく前向きに闘うしかない」

というように

決然とした気持ちで

「一歩でも、二歩でも進んでいこう」

と思うことが大事ですよね。


そういう人は見ていても気持ちがいいです。


できればそんな人を目指したいです。

心のスイッチを明るい方に「オン」です。

心が暗くなっているから、明るいほうに思いを変える。

そうやって、さわやかに生きて、

他の人に元気を与えれたらいいですね^^


まずは家庭をみてください。

家族の一人ひとり、どうですか?

悩んだり、暗くなっていませんか?

子供、奥さん、だんなさん

それぞれの世界でがんばっています。


明るい心の持ち方を実践していると、

たとえ不幸があっても、不幸とだけとらえません。

「なにが幸、不幸かまだわからないぞ!」

という考え方がでてきます。

こうなったら占めたものです。

判断して、進む道が判るようになります。

生活していくといろいろ出来事ありますよね。

それをポジティブに迎え撃ってください。

いつしか、実力がついてきますよ^^

ぶれなくなります。



とりあえず家族、夫婦で実践してくださいね。

大丈夫!Ican,Ican!


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エントリー:ポジティブに生きよう
2009年04月16日

大不況なんかに負けない!

100年に一度の不況が叫ばれていますね。
その厳しい環境下の人は
本当に大変です。

人の心が不況を拡大して
ますます、呼び込んでいきます。

けれど、きっと、どんな時代でも
必要なものは生き延びていくんだろうし

新しい方法や切り抜ける道はあると思います。
それを考えていきましょう。

「世の中が不安定になる」
ということは、

「先が分からない中で、苦しみながら、
悶えながら、道を切り開いていかねばならない」
ということでしょうね。


つらいですよね。

派遣切り、リストラ、、。


何かのせいにしたくなります。

叫びたくなります。



けれどもここで、なんとか


外部が不況であろうが、恐慌であろうが
「わが社はがんばる」
「自分は頑張り抜く」

と決意して、生きていくことが大事です。

決断とは
「何を選び何を捨てるか?」

という事だと思います。

自分はなにを捨てて、なにを取るか?


なにをあきらめるか?



全部手中にすることはたぶんできない


この暗いトンネルから脱出するためには

無駄なものをすてて

とにかく、体一つ抜け出さなければならない。


では何を選ぶか?

このように自問自答をし、切り抜いていきましょう。


そうしていると
いろんなアイデア、助け舟があるかもしれません。



かならず、耐えて、勝ち取っていきましょう。

それで、家族も一致団結して、

明るい未来を信じて、ますます調和を考えてくださいね。

イライラ、愚痴は禁物ですよ。

足りないところを言い合うのではなく

ポジティブな発言を実践してくださいね。

すこしでもいいことがあれば

家族全員の喜びです^^



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エントリー:大不況なんかに負けない!
2009年04月03日

おごる者は富めども足らず

今日はいつも見ている新聞に

「今日の言葉」というコーナーがあって
いいことが書いてあったので紹介します^^

菜根譚(さいこんたん)は中国の明の時代の哲学書からです。

ではでは、、。

「心が奢(おご)っている人はいくら金銭があっても
まだ足りない、まだ足りないと不足を言う。」

というのが今日の言葉の大意。


さらに、「貧乏はしていても、倹約をする者の心は
常に満ち足りている」


というニュアンスの言葉が続いている。


つまり、人間は感謝する心を失ったり
足ること知ることがなければ

金銭的にどんなに豊かになっても
幸せになることができないというわけです。



そしてこのようなことは
現在の日本においてもそのまま通用するだろう。



もちろん、ごく一般的にはお金も、物も
ないよりは、あったほうがいい。


貧困や貧乏を歓迎する人はいないだろう。

だから、豊かになろうと願ったり、努力したり
することはいい。

しかし、同時に得られた物に対する感謝の気持ちを
失うようなことがあってはならないのである。


いうまでもなく、これは、
「貧しさに安住しろ」
というようなこととはまったく違う。


ねえーっ。どうでした?

きちんと感謝が大切ですよね。
いまさらですが。


普段の感謝の実践が幸せ、成功の扉かなーっ!?

と感じましたよ^^




posted at 22:53
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